Jリーグ2018 浦和レッズ ユニフォーム

本日は、Jリーグ2018 浦和レッズ ユニフォームを簡単に紹介します。今シーズンの浦和レッズ ユニフォームにご興味がある方や新ユニフォームをお持ち帰りたい方はぜひご覧ください。

まずは、Jリーグに所属している浦和レッズの基本情報を紹介します。

浦和レッズのホームタウンは埼玉県さいたま市です。ホームスタジアムはさいたま市緑区の埼玉スタジアム2002です。略称は「埼スタ」です。

次は、今シーズン 浦和レッズ ユニフォームのデザイン情報を紹介します。

ホーム

 

浦和の新しいホームユニフォームは、赤を基調としたシンプルなカラーリングをベースに、肩から袖にかけて入れられたグラフィックが特徴のデザインです。初の試みとして、背面から両袖にかけて赤のトーナルカラーを用いており、クラブの象徴であるダイヤモンドの動きとカッティングの美しさを表現しています。

“Precision Tuned performance”をコンセプトとし、アスリートのパフォーマンス向上を目的に通気性や快適な着心地を追求。デザインは、初の試みとして、背面から両袖にかけて赤のトーナルカラーを用いて、クラブの象徴であるダイヤモンドの動きとカッティングの美しさを表現。繊細にデザインされたダイヤモンドの動きは、選手が着用することで、更なるスピード感と躍動感を感じさせます。

左胸のエンブレム上に星(★)が横並びで3つ付けられていますが、両端が2004年のJ1・2ndステージおよび2006年のJ1リーグ、真ん中の大きな星がAFCチャンピオンズリーグ2007の各優勝を表していた(2017年まで)。2018年からは、前年にAFCチャンピオンズリーグ2017にて優勝したことに伴い、左右2つの大きな星が2つのACL優勝を、その間の小さな星が2006年のJリーグ優勝を表すようにデザインが変更されました。

昨シーズンと同じ、ユニフォームの裾にはクラブの誇り“We are REDS!”をトーナルカラーで表現し、クラブとサポーターをつなぐシンボル(ハートの12)が、ユニフォームの内側に縫い付けられています。

アウェイ

アウェイはホワイトを基調にデザインしました。衿や脇にアクセントカラーとしてブラックを使用しました。ホームのような肩のグラフィックがなくて総体言えば、シンプルでクリーンな仕様となっています。衿や脇にアクセントカラーとしてブラックを使用しました。

2018 ネーム & 番号

  • 1西川 周作SHUSAKU
  • 2マウリシオMAURICIO
  • 3宇賀神 友弥UGAJIN
  • 5槙野 智章MAKINO
  • 6遠藤 航ENDO
  • 7武富 孝介TAKETOMI
  • 9武藤 雄樹MUTO
  • 10柏木 陽介KASHIWAGI
  • 11マルティノスMARTINUS
  • 14平川 忠亮HIRAKAWA
  • 15長澤 和輝NAGASAWA
  • 16青木 拓矢AOKI
  • 18山田 直輝NAOKI
  • 20李 忠成LEE
  • 21ズラタンZLATAN
  • 22阿部 勇樹ABE
  • 23岩舘 直IWADATE
  • 25榎本 哲也ENOMOTO
  • 26荻原 拓也OGIWARA
  • 27橋岡 大樹HASHIOKA
  • 28福島 春樹FUKUSHIMA
  • 29柴戸 海SHIBATO
  • 30興梠 慎三KOROKI
  • 31岩波 拓也IWANAMI
  • 38菊池 大介KIKUCHI
  • 46森脇 良太RYOTA

>>浦和レッズ ユニフォームの購入はこちらへ<<

Jリーグ2018 川崎フロンターレ ユニフォーム

今回は、Jリーグ2018 川崎フロンターレ ユニフォームを、ホームやアウェイをまとめて簡単にご紹介します。

まずは、 川崎フロンターレの基本情報やユニフォームのブランドを簡単に紹介します。

川崎フロンターレは神奈川県川崎市をホームタウンとして、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブです。ホームスタジアムはは、神奈川県川崎市中原区の等々力陸上競技場です。

2011年から、pumaが川崎フロンターレ ユニフォームのサプライヤーになりました。今シーズンの 川崎フロンターレ ユニフォームにご興味がある方は是非ご覧になってみて下さい。

では、Jリーグ2018 川崎フロンターレ ユニフォームの詳細情報を簡単に紹介します。

ホーム

今シーズンの川崎フロンターレ ホーム ユニフォーム 半袖は、2001年から2008年まで着用していた「ツートン」を採用しました。これはクラブ創設20周年の際、1st(ホーム)ユニフォームで採用したクラブ創設時の「ストライプ」、カップ戦ユニフォームで採用した2009年の「スラッシュ」以上にクラブの歴史の中で長い期間着用していた想い入れの強いデザインです。
1stの「青」の部分はクラブとして積極的に行っている地域活動やプロモーション活動の取り組みを『優しさや安心感』表現。「黒」の部分はチームが持つ『力強さ』を表現しています。片方だけではなく両方を突き詰めて、バランスの取れた、強くて楽しいクラブを目指していくという意味を込めました。

肩から袖にかけて配された伝統的なアパレルフォームストライプとクラシックなデザインのクルーネックが特徴です。

アウェイ

アウェイはホワイト×ライトグレーを基調にデザインしました。ホームモデルと同じ、「ツートン」の仕様を採用しました。

また、右袖のJリーグ王者の証であるゴールド仕様の「明治安田生命Jリーグ」エンブレムをデザイン。

Jリーグ2018 鹿島アントラーズ ユニフォーム

今回は、Jリーグ2018 鹿島アントラーズ ユニフォームを、ホームやアウェイをまとめて簡単にご紹介します。

まずは、鹿島アントラーズの基本情報やユニフォームのブランドを簡単に紹介します。

鹿島アントラーズは、茨城県鹿嶋市、神栖市、潮来市、行方市、鉾田市をホームタウンとして、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブです。ホームスタジアムは県立カシマサッカースタジアムです。

2002年から、ナイキ株式会社が鹿島アントラーズ ユニフォームのサプライヤーになりました。2016年にはナイキと新たにサプライヤー契約を更新しました。2017年から推定10年の大型契約となりました。

では、Jリーグ2018 鹿島アントラーズ ユニフォームの詳細情報を簡単に紹介します。

ホーム

 

2018 鹿島アントラーズ ユニフォーム ホーム 半袖は伝統のディープレッドとネイビーのカラーコンビネーションを採用しました。ユニフォーム全体で、クラブの伝統と誇りを強烈かつ斬新に表現しました。濃淡をつけたボーダーを用いることで、スピード感と躍動感を表し、さらにダークネイビーのボーダーをワンポイントで使用します。グラフィックに奥行きを演出し、相手選手から距離感に錯覚をもたらす、これまでの固定概念を覆すようなデザイン設計となっています。

胸のスポンサーロゴの上部には、クラブスローガンである「FOOTBALL DREAM」が一貫して入れられていました。

右袖に入れられたロゴは、2017シーズンからリニューアルされたホームタウンマークです。調和を意味する球体の中で、ホームタウンを樹木の葉として表現しました。5つの葉(茨城県鹿嶋市、神栖市、潮来市、行方市、鉾田市の5市)が重なり合うことで、中央に「星」が現れるデザインとなっています。

また、2018 年からは、ユニフォームスポンサー「mercari」のロゴが鎖骨部分に新しく追加されました。

アウェイ

アウェイは、クラブ史上初となるホワイト×ホワイト×ディープレッドのカラーコンビネーションを採用しました。白のソリッドを採用することで、シンプルな仕様となっています。他のデザインはホームモデルと同じです。