Jリーグ2018 川崎フロンターレ ユニフォーム

今回は、Jリーグ2018 川崎フロンターレ ユニフォームを、ホームやアウェイをまとめて簡単にご紹介します。

まずは、 川崎フロンターレの基本情報やユニフォームのブランドを簡単に紹介します。

川崎フロンターレは神奈川県川崎市をホームタウンとして、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブです。ホームスタジアムはは、神奈川県川崎市中原区の等々力陸上競技場です。

2011年から、pumaが川崎フロンターレ ユニフォームのサプライヤーになりました。今シーズンの 川崎フロンターレ ユニフォームにご興味がある方は是非ご覧になってみて下さい。

では、Jリーグ2018 川崎フロンターレ ユニフォームの詳細情報を簡単に紹介します。

ホーム

今シーズンの川崎フロンターレ ホーム ユニフォーム 半袖は、2001年から2008年まで着用していた「ツートン」を採用しました。これはクラブ創設20周年の際、1st(ホーム)ユニフォームで採用したクラブ創設時の「ストライプ」、カップ戦ユニフォームで採用した2009年の「スラッシュ」以上にクラブの歴史の中で長い期間着用していた想い入れの強いデザインです。
1stの「青」の部分はクラブとして積極的に行っている地域活動やプロモーション活動の取り組みを『優しさや安心感』表現。「黒」の部分はチームが持つ『力強さ』を表現しています。片方だけではなく両方を突き詰めて、バランスの取れた、強くて楽しいクラブを目指していくという意味を込めました。

肩から袖にかけて配された伝統的なアパレルフォームストライプとクラシックなデザインのクルーネックが特徴です。

アウェイ

アウェイはホワイト×ライトグレーを基調にデザインしました。ホームモデルと同じ、「ツートン」の仕様を採用しました。

また、右袖のJリーグ王者の証であるゴールド仕様の「明治安田生命Jリーグ」エンブレムをデザイン。

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